関西援交 関西援助交際 女子高生・プチ・ロリータ 関西総本部 > 重要なお知らせ

■「関西援交 関西援助交際 撲滅現役女子高生・OL・人妻の会」サイト運営の趣旨

援助交際・援交そして出会い系サイトというキーワードで検索上位を目指し、一般の方に多く閲覧してもらえる状態を作り出し、その状態を保つことで、この「重要なお知らせ」を見てもらう機会を多くします。そして改めて「援助交際」に関する認識を深く意識して頂くことにあります。

検索上位に表示させる為には、まさにその衝動にかられている方・社会的不適合者が意図して好む内容でなければならなりません。援助交際を否定する内容で検索エンジンに上位表示されたとしても、彼らはそんな検索をしないでしょう。このメッセージを真に伝いたい人たちには届かないでしょう。少しでも犯罪につながる行為を減らす為、このサイトは存在するのです。

■「関西援交」etcシリーズの末路…

児童淫行:JR西日本契約社員ら逮捕 中学生らモデルに
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18歳未満の少女が出演するわいせつなビデオやDVDをインターネットのホームページ(HP)で販売する目的で製造したとして、奈良、兵庫、大阪など6府県警は8日、大阪府四條畷市中野新町、JR西日本契約社員、遊佐(ゆさ)隆(41)▽愛知県三好町打越三本松、会社員、松本征二(31)▽奈良県大和高田市根成柿、会社員、豊島衛(53)の3容疑者を児童福祉法違反(児童に淫行(いんこう)をさせる行為)容疑で逮捕した。
調べでは、3人は01年3月〜昨年6月ごろまでの間、大阪、名古屋両市内のホテルで当時15、16歳の少女3人にわいせつな行為をさせ、ビデオで撮影したり、自ら出演。販売目的でビデオやDVDを製造した疑い。
奈良県警が昨年9月、同県内の高校の制服を着た女子生徒が映ったビデオを見つけ、学校を割り出して発覚。3人はインターネットでモデルを募集し、1回につき5〜10万円の報酬で女子中・高校生を集めていた。

チョーヤ梅酒53歳課長ら 児童ポルノ製造で逮捕
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元プロ野球選手らがインターネットを通じて児童ポルノのビデオやDVDを販売していた事件で、奈良、兵庫、神奈川県警などの合同捜査本部は八日、ビデオなどを製造していたとして、児童福祉法違反容疑でJR西日本契約社員、遊佐隆(41)=大阪府四條畷市中野新町▽チョーヤ梅酒の総務課長、豊島衞(53)=奈良県大和高田市根成柿▽ビル清掃会社社員、松本征二(31)=愛知県三好町=の三容疑者を逮捕した。
調べでは、遊佐容疑者は平成十三年三月ごろから十六年六月ごろにかけて大阪、名古屋両市内のホテルで、奈良県内や大阪市内の十五−十六歳の少女に豊島、松本両容疑者らを相手にわいせつ行為をさせ、その模様をビデオ撮影した疑い。三人は容疑を認めているという。
遊佐容疑者らはインターネットのサイトに「モデル募集」と掲載して出演者を募り、応募してきた少女らと同様の行為を重ね、少女らには一回の出演で五万−十万円を渡していたらしい。

■北海道援交
・札幌市東区北16条東6 小武方 敏夫(39) ※日本郵政公社北海道監査本部職員

■新横浜援交
・埼玉県和光市白子 佐藤 範男(37) ※無職

■関西援交
・奈良県大和高田市根成柿 豊島 衛(53) ※チョーヤ梅酒総務課長
・大阪府四條畷市中野新町 遊佐 隆(41) ※JR西日本アルバイト駅員
・愛知県三好町打越三本松 松本 征二(31) ※清掃会社社員

■販売ルートでの逮捕
・横浜市港北区新横浜1丁目 松井 裕二(38) ※サイバーデータ社長
・横浜市鶴見区鶴見中央2丁目 池末 和隆(35) ※ウイニング社長
・東京都新宿区歌舞伎町1丁目 ビデオ販売店「アポロ」の従業員2名

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2005/11/12-2005/11/14


町田女子高生殺人:同級生の男子生徒を逮捕古山優亜
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被害者の古山優亜さん 東京都町田市の都立町田工業高1年、古山優亜(こやまゆうあ)さん(15)が自宅で刺殺された事件で、警視庁町田署捜査本部は12日未明、優亜さんの同級生の少年(16)を殺人容疑で逮捕した。事件があったとみられる10日夕刻以降、少年は手に負ったけがの治療を病院で受けており、少年が着ていたとみられる衣類がクリーニング店に出されていた。この衣類には血が付いていた。調べに対し、少年は優亜さん殺害を認める供述を始めているという。
この少年は優亜さんと同じ中学校を卒業した。友人によると以前、優亜さんと交際したことがあるという。捜査本部で動機を追及する。
これまでの調べでは、11日午前5時半ごろ、帰宅した母親の君子さん(39)が居間で死亡している優亜さんを発見した。顔や首、頭など約50カ所に刃物による傷があり、死因は失血死だった。10日午後5時〜6時ごろ、優亜さんの部屋から「キャー」という悲鳴や、「ドスン」という音を近所の人が聞いており、優亜さんはこの時間帯に襲われたとみられている。
室内は衣類などが散乱し、激しく争った跡があるものの金品を物色した形跡がなく、捜査本部は優亜さんが何らかのトラブルに巻き込まれていた可能性があるとみて交友関係を捜査していた。また現場の5階建て住宅の4階から1階までの外階段に血痕が残っており、犯人がけがをしているとみていた。
捜査の結果、10日夕刻以降、手に重傷を負って病院で十数針を縫う治療を受けた同級生の少年が浮上。捜査本部で事情を聴いていた。
一方、優亜さんの自宅玄関の鍵が入ったバッグが今月2日、同校中庭で盗まれていたことも分かった。盗まれたのは緑色のバッグで、鍵のほか財布や生徒手帳、キャッシュカードなどが入っていた。2日午後6時55分〜7時5分ごろの間に、同校の中庭の机の上に置いていたところを盗まれたという。この鍵が事件で使われた可能性もあり、捜査本部は少年と盗難事件の関連も調べている。

◇未明に逮捕 少年事件では異例
東京都町田市の女子高生殺害事件は、被害者と同級生の少年(16)の逮捕が未明にずれ込む少年事件としては異例の展開となった。
逮捕にあたっては刑事訴訟法で、容疑者への身体的影響などを配慮した取り扱いを求めているが、警察庁幹部は「少年の場合、配慮すべき事情は多いだろうが、緊急性など個別の状況によって未明の逮捕もありうる」と言う。
中央大の渥美東洋名誉教授(刑事訴訟法)は「逮捕状の請求、執行は緊急を要する場合が通常だ。何が起こるか分からないので、できるだけ早く処理しなければならない。被疑者が未成年でも、仮に執行が遅れて被疑者が命を落としたり、証拠隠滅をされたら大きな問題になる」と話した。

◇同級生殺害に衝撃
2人の間に何があったのか−−。東京都町田市の都立町田工業高1年、古山優亜(こやまゆうあ)さん(15)殺害事件は11日夜、急展開した。警視庁が男子生徒(16)について殺人容疑の逮捕状を請求したことで、「同級生殺人」の可能性が強まった。少年は殺人を認める供述を始めたという。かつて交際していたという2人。少年を凶行に駆り立てたものはいったい何だったのか。「逮捕状請求」のニュースに、深夜まで残っていた学校関係者に衝撃が走った。
中学時代、少年の2年先輩だったという高校3年の男子生徒(18)によると、少年と優亜さんはかつて交際していたという。先輩の生徒は「優亜さんとは最近、別れたと聞いた」という。
少年は、小さい時に少年野球チームに入っていて「悪いことをするようには見えなかった」らしい。高校で少年はワンゲル部に所属していたという。
同校によると、少年は11日朝から学校に来て授業を受けていたが、右手に包帯をまいて登校し、担任から理由を尋ねられると「自転車で転んだ」と答えたという。
この日午後の6時限目の授業中に教師を通して警視庁に呼ばれて事情を聴かれたという。
これまでの調べでは現場となった室内は、衣服が散乱するなど激しく争った跡があった。優亜さんは約50カ所も刃物の傷があった。少年が手にけがをしたのも、この時とみられる。衣服に返り血を浴びたため、クリーニングに出したらしい。なぜ執ように刺したのか。
優亜さんの自宅の鍵が入ったバッグが、学校内で今月2日に盗まれた事件と少年との関係も、今後の捜査の課題だ。その日は、文化祭(4〜5日)の準備に入っていて、授業はなかった。バッグがなくなった中庭のほか、校庭、教室など生徒が準備に駆け回っており、生徒の出入りが激しく、外部侵入者は考えられなかった。
事件後、優亜さん宅の玄関は施錠されていた。少年は鍵を手に入れていた可能性が高い。母親の君子さん(39)は捜査員に「鍵が盗まれたまま錠を替えていないことを(優亜さんが)心配していた」と話しているという。
母娘2人の生活を支えていたのは、「活発で明るい」優亜さんだった。「(2人暮らしを)『気にしないでね』と言ってくれる、親思いの子でした」。君子さんは捜査員に、そう語ったという。
優亜さんは今年4月、地元の中学から町田工業高総合情報科に入学。部活のギター部ではドラムを担当し、自分でもエレキギターを買ってロック系の音楽演奏を楽しんでいた。体育祭では応援合戦に参加し、文化祭の準備では午後6時ごろまで教室に残り、演劇の衣装作りに取り組んでいた。
2年から分かれる進路は、パソコンを使ってポスターなどのデザインを学ぶ「情報デザイン系列」を希望していたという。
同校には12日午前0時ごろから、報道陣がつめかけたが、正面玄関に鍵がかけられ、ほとんど真っ暗な状態。生徒が取り調べを受けているとの情報に、留守番の教諭が「こちらも情報収集している」「まだ逮捕はないと聞いた」などと言葉少なだった。
午前1時、学校に到着した瀧上文雄校長は「大変残念な結果に終わった。逮捕されると言われる少年もまじめに学校活動に取り組んでいた。なんでこういう事になったのか頭の中を駆け巡り、混乱している」とコメントした。
同校は62年に開設された町田地区唯一の工業高校。生徒数498人。男子が75%で残りが女子。多摩南部地区の「科学技術のセンター校」となることを目標に学習活動を続けていた。
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古山優亜ちゃんは「melon」などの雑誌の読者モデルとしても活躍。援助交際系の事件ではありませんが、女子高生がらみの事件として気になる事件でしたのでここに記載。


町田女子高生殺人:死因は失血死 10日夕以降に殺害か古山優亜
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11日午前5時半ごろ、東京都町田市本町田、都住宅供給公社町田木曽住宅4階の会社員、古山(こやま)君子さん(39)方で、長女の都立町田工業高1年、優亜(ゆうあ)さん(15)が血だらけになって倒れているのを帰宅した君子さんが発見し110番した。首などを刺されて死亡しており、警視庁捜査1課は殺人事件として町田署に捜査本部を設置した。
調べでは、優亜さんは今月2日、通学先の高校でバッグを盗まれる被害に遭っていた。バッグには自宅の鍵も入っていたといい、捜査本部は殺人事件との関連を調べている。

優亜さんは上下トレーナー姿で、居間の床であおむけに倒れていた。顔や頭、首、背中など十数カ所に刃物による傷があり、死因は首を切られたことによる失血死とみられる。手には刃物から身を守ろうとしたとみられる傷もあった。
10日夕方、古山さん方から「ドスン」という物音や「キャー」という悲鳴を近所の人が聞いていたという。室内から凶器とみられる刃物は見つかっていない。君子さんは11日午前5時25分ごろ、仕事から戻り、死亡している優亜さんを発見したという。
君子さんは運送会社に勤め、優亜さんと2人暮らし。同高によると、優亜さんは10日は通常通り学校へ行き、授業が終わった後の4時半には学校を出た。捜査本部によると夕方には帰宅しており、まもなく君子さんが仕事に出かけた時も自宅にいた。
現場はJR町田駅の北約3キロの集合アパート。

◇空き巣などが団地内で頻発
優亜さんは、小学校高学年から中学生の少女向けの月刊誌が主催してJR町田駅前で開いた撮影会に出て、同雑誌の02年10月号に写真が掲載されたことがあった。通っていた都立町田工業高(町田市忠生)では、午前11時から瀧上文雄校長が記者会見し「優亜さんはギター部に所属し、文化祭や体育祭でも活動していた。クラスでは旅行委員も努め、明るく優しい性格で友達も多かった。急なことでしかも事件性があると聞き、驚いています」と話した。
近くの住民の話では、団地内では空き巣や自動車盗、自転車盗がひんぱんに起きていたという。98年9月には会社社長の男性(当時45歳)が金属製洋弓銃で首を撃たれて死亡、警視庁が殺人事件として捜査しているが未解決のままだ。
40年近く住む男性(68)は「このあたりは夜になると人通りは少ない。最近になって団地内の公園に高校生ぐらいの子たちがたむろしていた。昨夜も夜11時過ぎに少年たちがいた」と話していた。近くに住む女性は「自転車盗などが頻繁にあり治安が悪い。近くでこんな事件が起きるなんて」と声を震わせていた。
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古山優亜ちゃんは犯人である同級生の男子生徒に30分以上追い回され髪の毛をつかまれ、50箇所以上のめった刺しという悲惨な…



2005/10/25


エロ社長逮捕…女子中学生を買春「領収書くれ」
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◆ 「3万円」と書かせる ◆
  大阪府警泉北署は18日までに、児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで、府内に住むコンピューターソフトウエア開発会社社長(54)を逮捕した。テレクラで知り合った女子中学生に現金を渡して買春したうえ、白紙の領収書に「3万円」と書かせ、費用を会社の経費で処理しようとしていた。
◆ 「こういのは、経費でいけるんや」 ◆
女子中学生を買春した費用を会社の経費で落とそうとするとは、何とせこいエロ社長か。大阪府警泉北署に児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、同府和泉市伏屋町の会社社長、瀧本士郎容疑者。
同署の調べでは、瀧本容疑者は今年5月20日、運転免許更新のため会社を休み、終わった後に市内のテレクラへ。そこで売春目的に電話してきた堺市の女子中学生(15)を泉北高速鉄道・光明池駅前に呼び出し、自分の車に乗せた。そして午後3時ごろ、和泉市内のホテルに連れ込んで、みだらな行為を働いた。
瀧本容疑者はその際、行きつけにしている飲食店で手に入れた白紙領収書を用意。女子中学生に手渡し、領収書にこの日の日付をはじめ、あて名として同容疑者の会社名、金額欄には女子中学生に支払った「3万円」と書かせた。
その後、家出中だった女子中学生を泉北署が7月に保護。事情を聴いている中で「援助交際をしていた」と瀧本容疑者の名前が挙がったため同署が捜査。容疑が固まった今月4日、自宅を出たところを逮捕したという。
瀧本容疑者は調べに対し「女子高生と思っていた」などと供述。同署では女子中学生に領収書を書かせた際に「こういう遊びの金は、会社の経費でいけるんや」などと言っていたことや、白紙の領収書を数枚保有していたことから、余罪があるとみて調べている。


2005/06/12


女装16歳少年ひったくり/出会い系で会った男性被害
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群馬県警伊勢崎署は18日までに、出会い系サイトで知り合った群馬県桐生市の男性会社員(46)から現金約6万円をひったくったとして、窃盗容疑で、住所不定、無職星野賢政容疑者(24)と同県榛名町の無職少年(16)を逮捕した。
調べでは、2人は2月26日午後7時ごろ、同県伊勢崎市宮子町のゲームセンターの駐車場に会社員を呼び出し、女装した少年が援助交際の値段交渉を装って会社員の車内に入り、現金入りの財布をひったくった疑い。
もともと細身で身長が低く金色に染めた長髪だった少年は、紺のミニスカートにグレーのカーディガン姿でアイシャドーやマニキュア、付け毛で変装しており、会社員はよもや男とは思わなかったという。星野容疑者は近くで見張りをしていた。


2005/04/15


滋賀30歳会社員逮捕、メル友の小6買春
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滋賀県警長浜署は5日、小学6年の女子児童(12)に現金を渡し、わいせつな行為をしたとして児童買春禁止法違反の疑いで、滋賀県甲賀市、会社員黒田容則容疑者(30)を逮捕した。
調べでは、黒田容疑者は2月19日ごろ、携帯電話のメールで知り合った長浜市内の女児が18歳未満と知りながら、同県近江八幡市内のホテルでわいせつな行為をし、女児に現金3万円を渡した疑い。容疑を認めているという。
黒田容疑者は女児の友人から女児を紹介されメール友達になった。何度かメールを交換していたが、女児に「おこづかいをあげる」と誘い、待ち合わせて車でホテルへ行った。
女児は2月下旬に家出し、警察に保護された際、黒田容疑者との“援助交際”を打ち明けたという。同署は通信記録などから黒田容疑者を割り出した。

強盗・監禁:男女5人を逮捕、援助交際の男性脅す /山梨
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県警捜査1課、少年課、韮崎署などの合同捜査班は4日、援助交際しようとした男性会社員を監禁し現金百数十万円を脅し取った疑いで県内在住の少年3人を含む男女5人を強盗と監禁の疑いで逮捕した。
逮捕されたのは▽甲斐市竜王、無職、二反田良和(20)▽同市志田、自称飲食店従業員、生山千文(21)▽玉穂町の少年(16)▽甲斐市の少年(19)▽甲府市の少年(19)の5容疑者。
調べでは、5人は3月24日夜、甲斐市内のホテル客室で、援助交際目的に生山容疑者と宿泊した笛吹市の男性会社員(33)に対し、割れたコップを突き付けるなどして脅してキャッシュカードなどを奪い、乗用車内に監禁、甲府市内の銀行などで現金約百数十万円を引き出した疑い。
会社員が韮崎署に届けた。甲府市の少年(19)1人も事件に加わったとみて行方を追っている。また、2〜3月にかけて甲府、甲斐の両市内で同様の事件が数件起きており、関連を調べる。

『援助交際は個人の自由意思』が43% 出会い系サイト 11%「時々利用」
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県教委が二〇〇三年に県立高二年生を対象に実施した「性に関する調査」によると、「援助交際」について約47%の生徒が「良くないので絶対しない」と答えたが、約43%が「良くないが個人の自由意思」、約4%が「悪いとは思わない」と回答した。また、約3%が「援助交際をしたことがある」と答えた。
調査は、〇三年十一月−十二月に全県立高百十校の二年生三千八百八十六人に無記名で実施。男子千九百三十七人、女子千九百二十四人の計三千八百六十一人が答えた。
「出会い系サイト」については、約11%が「時々利用」、約1%が「よく利用」と回答。うち「トラブルに巻き込まれたか」の問いに、約10%が「ある」と答えた。
性交渉について、男子約30%、女子約36%が「経験がある」と答えた。初性交渉の動機は男女とも「(相手を)愛していたから」が一位(男子約53%、女子約60%)だったが、二番目に多かった理由は、男子が「遊びや好奇心から」(約23%)、女子は「相手に強要されて」(約18%)と差がみられた。


2005/04/01


ちょっと待ったおじさん「ちょっと待ったおじさん」女児強制わいせつ容疑で逮捕
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小学生の女児2人を自宅に入れてわいせつな行為をしたとして、大阪府警東淀川署は30日、大阪市東淀川区井高野3丁目のアパート管理業山本弘美容疑者(59)=男=を強制わいせつ容疑で逮捕したと発表した。同容疑者は女児が自宅に来たことは認めているが、わいせつ行為については否認しているという。
調べでは、山本容疑者は昨年12月下旬ごろ、同市内の小学4年と2年の女児2人を府営住宅の自室に招き入れ、服を脱がせて体に触るなどわいせつな行為をした疑い。
同署によると、山本容疑者は「世の中の悪にちょっと待ったをかける」などと言って子どもたちに鈴や自分の似顔絵入りのシールなどを配って関心を集め、子どもたちからは「ちょっと待ったおじさん(略称・ちょまお)」と呼ばれ、テレビ番組で取り上げられたこともあったという。
今年2月27日、近くの交番を別の児童数人が訪れて「近くに変態おじさんがいる」と訴え、今回の容疑が発覚した。
これ以外にも別の女児2人が1〜2月、「おやつをあげる」と誘われて自宅に呼ばれ、罰ゲームと称してわいせつな本を読まされ感想を言わされた疑いもあるという。


2005/03/12以前


偽1万円札:援助交際で使用、臨時教諭を逮捕 岡山
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援助交際の代金として少女に偽の旧1万円3枚を渡したとして、岡山県警捜査2課と岡山南署は11日、同県鴨方町鳩ケ丘、広島県福山市立東中学校の臨時教諭、高月俊宏容疑者(29)を偽造通貨行使の疑いで逮捕。家宅捜索で、所有する乗用車内から同じ記番号の偽札6枚と、自宅からこの記番号の真札1枚を押収した。同署は高月容疑者がパソコンを使って偽造したとみて、偽造容疑でも追及する。
調べでは、高月容疑者は今月上旬、岡山市内のホテルで、出会い系サイトで知り合った中学3年の女子生徒(15)に偽1万円札3枚を渡した疑い。
同市内の遊技場で偽1万円札が両替される事件があり、同署がこの偽札を使った中学2年の男子を割り出して事情を聴いたところ、高月容疑者が女子生徒に渡していたことが判明した。高月容疑者は保健体育の教諭で、同中学には昨年4月から勤務していた。

援助交際目的に偽造-三重の男を再逮捕【少女らの偽1万円札行使事件】
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奈良、三重両県の高校生ら7人が旧1万円札の偽札を使用するなどした偽造通貨行使事件で、奈良、三重両県警の共同捜査班は25日、援助交際の見返りに少女に偽札5枚を渡したとして、偽造通貨行使の疑いで、三重県安濃町川西257―2、元会社員佐藤郁夫容疑者(37)=同罪で起訴=を再逮捕した。
県警は、佐藤容疑者は援助交際に使う金欲しさに、自宅のカラーコピー機で繰り返し偽札を印刷。同様の余罪は数十件あるとみて追及している。
調べでは、佐藤容疑者は昨年11月中旬、津市羽所町の近鉄津駅構内で、出会い系サイトで知り合った同県名張市在住の私立高校1年(当時)の少女(16)=偽造通貨交付容疑で逮捕、保護観察処分=に、援助交際の見返りとして偽1万円札5枚を封筒に入れて渡した疑い。

自宅からセーラー服80点…39歳の男を買春で逮捕
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携帯電話の出会い系サイトを利用して、九州各県の女子中、高校生の売春組織を作っていた39歳のトンデモない男が、福岡県警に児童買春禁止法違反などの疑いで25日までに追送検された。被害少女は判明しただけで20人で、まだ余罪がありそう。自宅からはセーラー服約80点も出てきた。実は平成11年にも同様の罪を犯していたという懲りない“売春あっせん男”の手口とは?

女子中、高生を“食い物”にしていたのは、福岡県久留米市内の電話工事請負業の男(39)=児童買春禁止法違反などで起訴済み。電話工事だけでなく、売春仲介も請け負っていたというわけだ。
福岡県警によると、男は平成15年12月から16年9月の間、携帯電話の出会い系サイトを利用して、誘い出した少女たちと次々とわいせつ行為を行った。それだけでなく、カメラ付き携帯で少女の裸を撮影。さらに女性を装って出会い系サイトにアクセスし、接触してきた男たちに少女を紹介して、売春仲介手数料を受け取っていた。
男は昨年10月に既に逮捕。25日までの調べで、被害に遭った少女は福岡、佐賀、熊本、大分の中・高生ら14−17歳の20人と判明した。「あくまで確認が取れた分で、まだ余罪はある」と捜査関係者。男の携帯のメールには約680人に上る少女の登録があり、確認を急いでいる。
出会い系サイトに「援助交際したい」などと書き込んだ少女に、男はメールでやり取り。誘い出して実際に会い、自身がわいせつ行為に及ぶ場合もあるが、さらに「こういう(援交の)場合は裏に暴力団などがいて、怖い思いをすることがある。自分なら安心だから仲を取り持って相手と話をつけてやる」と、言葉巧みに売春あっせんを申し出るという。
「自分の好みの痩せ型の女の子は自らわいせつ行為をしたが、好みじゃない子は売春紹介のみだった」(捜査関係者)。仲介料は売春代2万円以下は3000円、それ以上は5000円だった。
この事件では、買春した男計7人を児童買春禁止法違反容疑で書類送検。男の自宅から複数の携帯電話、デジカメ、そして少女らから買い取ったセーラー服約80点を押収した。
男は平成11年5月、女子高生ら約30人に売春させていたとして売春防止法違反などで逮捕されたことも。この時利用したのはツーショットダイヤルで、今回は携帯の出会い系サイト。時代の変遷が伺える。福岡県警関係者は「地方でも性が乱れている」と嘆くことしきりだった。

★大分でも買春男を逮捕
福岡県警は25日までに、児童買春禁止法違反などの疑いで大分県日田市の居酒屋経営の男(35)を逮捕した。福岡県警に逮捕された男の事件とは直接関係がないが、捜査の中で容疑が浮上した。調べでは、大分県内の無職の少女(17)と携帯電話の出会い系サイトで知り合い、昨年9月にホテルでわいせつ行為を行い現金1万3000円を支払った。だが約束した金額は3万円で、少女がメールなどで残金支払いを迫ると、「援助交際していることを学校に言うぞ」などと脅し、呼び出してさらにわいせつ行為をした。少女は福岡県警に逮捕された男の被害少女の1人だった。

警察庁、「出会い系サイトで携帯悪用」の実態を報告
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警察庁は、出会い系サイトに関係した事件の検挙状況を発表した。2004年の件数は1582件で、うち携帯を悪用したものが96%を占める。
警察庁は、いわゆる出会い系サイトに関係した事件の検挙状況を発表した。2004年に警察庁に報告のあった件数は、1582件。このうち出会い系サイトへのアクセス方法として携帯を利用したものは1519件で、全体の96%を占めた。
被害者1289人のうち、18歳未満の児童は1085人で全体の84.2%。児童買春の被害児童数は、616人。重要犯罪(殺人、強盗、強姦など)の件数は、95件となっている。
出会い系サイトをめぐっては、2003年6月に「出会い系サイト規制法」が成立(2003年6月9日の記事参照)。サイト利用者に対しては、出会い系サイトを利用した買春や援助交際を誘う書き込みを禁止するほか、こうした関係を第3者が取り持つことも規制されている。2004年の同法違反による検挙数は、31件。
なお、警察庁は検挙の具体的な事例も掲載している。携帯を悪用した例が多い。
被疑者は、携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合った女子高校生とホテルで児童買春をした後、携帯電話で同児童の性器等を撮影して児童ポルノを製造した。(平成16年7月・静岡)
被疑者3名は共謀の上,携帯電話の出会い系サイトの掲示板に「カラオケ連れて行ってくれて、たばこ買ってくれる人いませんか」と掲載した女子中学生2名を勧誘し、経営するファッションヘルスでヘルス嬢として使用した。(平成16年11月・広島)
被疑者は、携帯電話の出会い系サイトに「中とか高の子とかで、お財布中が超きびしい子いませんか? ……会える子いたら助けるよ」などと書き込み、対償を与えることを示して児童を異性交際の相手方となるように誘引した。(平成16年11月・石川)

24時:女子高生にみだらな行為で男逮捕 /愛知
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津島署は、女子高生に対しみだらな行為をし、援助交際させた容疑で岐阜県出身の住所不定、土木作業員、岸田庄司容疑者(22)を岐阜県青少年健全育成条例違反などの容疑で逮捕し、12日、名古屋地検に送致した。
調べでは、岸田容疑者は出会い系サイトで知り合った愛知県中島郡内の女子高校生(17)が18歳未満であることを知りながら04年10月、当時住んでいた岐阜県大垣市のアパートでみだらな行為をし、同年11月には岐阜県内のホテルで客を取らせた疑い。